ドロガクでできること
解くだけで弱点が分かる
1問ごとに「自信あり/なし」を記録します。正答率だけでなく、自信があったのに間違えた「危険な思い込み」まで見つけ、忘れる前にもう一度出題します。分野ごとの習熟度も自動で集計します。
今受けたら何%かが分かる(合格予測)
分野ごとの習熟度を本番の出題の比重で重みづけし、模試の結果と合わせて、今受けたときの正答率の見込みと合格ラインまでの距離を出します(学習記録からの目安で、合格を保証するものではありません)。
本番形式の模試
本番と同じ問題数と制限時間(二等50問・30分、一等70問・75分)。見直しフラグ、時間切れの自動採点、分野別の結果と時間配分のレポート付き。
全選択肢に解説
3つの選択肢すべてに「なぜ正しい/なぜ誤り」と教則の節番号を付けています。
本番の試験と同じ操作の電卓(一等無人航空機操縦士のみ)
学科試験で電卓を使うのは、一等無人航空機操縦士の計算問題だけです(二等の試験に電卓を使う問題はありません)。一等の計算問題では、本番の試験(CBT)の電卓と同じキー配列・同じ計算のしかたの電卓が画面に出ます。式の入力、√、%、メモリー、桁区切りまで、試験当日と同じ感覚で練習できます。スマートフォンでも使えます。
国土交通省サンプル問題で電卓を試す
料金プラン
二等パック
二等の全問題・弱点分析・模試。買い切り・期限なし
¥1,980
一等パック
一等と二等の全問題・弱点分析・模試。買い切り・期限なし。一等の計算問題は本番と同じ操作の電卓つき
¥2,980
税込・買い切り・期限なし(サービスの提供期間中、ずっと使えます)。登録なしで32問(各分野2問)が無料、登録すると加えて模試1回が無料。
学科試験のよくある質問
- 学科試験は何問で、合格点は何点ですか?
- 二等無人航空機操縦士は50問・30分で、合格は80%(50問中40問以上)。一等無人航空機操縦士は70問・75分で、合格は90%(70問中63問以上)。どちらも三肢択一(a・b・c から1つ選ぶ)で、試験会場のパソコン(CBT)で受けます。
- 学科試験の過去問はありますか?
- 過去問(実際に出た問題)は公開されていません。国土交通省が公開しているのは、出題の形を示すサンプル問題です。ドロガクでは、サンプル問題の解説と、本番と同じ三肢択一・同じ問い方で作った練習問題(問題集)を解けます。
- 練習問題は無料で解けますか?
- 登録なしで32問(16分野それぞれ2問)を、全選択肢の解説付きで解けます。無料登録すると、本番と同じ問題数・時間の模試を1回受けられます(模試の正解と解説は購入後)。
