
ドローンスクール・登録講習機関の方へ
受講生の学科対策を、
一緒に支えませんか。
二等無人航空機操縦士・一等無人航空機操縦士の学科試験対策アプリ「ドロガク」を、スクールの学科サポート・eラーニングとして導入いただける提携スクールを募集しています。
いまなら
お試しアカウントを1つプレゼント
資料をご請求いただいたスクールに、全機能を使えるアカウントを1つお渡しします。先生ご自身で、模試や解説の中身を確かめてください。
資料(料金つき)を無料で受け取る
こんなお悩みはありませんか
- 学科の講習時間だけでは、受講生の理解に差が出る
- 「学科は何で勉強すればいい?」と毎回聞かれる
- 第5版への改訂で、学科の教材を作り直すのが大変
- 実地は通ったのに、学科試験で足踏みする受講生がいる
ドロガクは、受講生が講習の外で学科を仕上げるためのアプリです。
こんな使い方ができます
- 1
「学科は何で勉強すればいい?」の答えに
受講生によく聞かれる「おすすめの問題集は?」「どう勉強すればいい?」に、「このアプリで、分野別の問題 → 模試の順に」と、そのまま答えられます。
- 2
「eラーニング付き・学科サポート充実」として
受講案内やホームページに、学科のeラーニングつきのコースとして載せられます。ほかのスクールとの違いとして打ち出せます。
- 3
受講料に含めて、全員に配る
受講生全員に利用コードを配れば、入校した日から学科の準備を始めてもらえます。講習の日に、学科の理解をそろえやすくなります。
- 4
スクールの教材として、受講生に販売する
受講生からいくら受け取るかは、スクールで自由に決められます。ドロガクへのお支払いは、スクールから年に1回だけです。
導入の例
NAPAドローンアカデミーでは、ホームページで「受講生の特典」として紹介しています。

- 「学科の講習は、ご自宅でeラーニング」と、受講の案内に組み込んでいます
- 受講料に含めて、受講生は1年間無料で使えます
スクールにとってのよいところ
学科の自習を、アプリに任せられる
教則の16分野を、分野別の練習問題・本番と同じ形の模試・間違えた問題の復習で、受講生が自分のペースで進められます。講習の時間を、実地や質問対応に使えます。
合格の目安が、数字で分かる
模試の点数と、合格ライン(二等は50問中 40問)まであと何問か、どの分野で落としているかが分かります。「そろそろ受けて大丈夫か」の相談に、数字で答えられます。
第5版の改訂に、運営側で対応
問題と解説は「無人航空機の飛行の安全に関する教則 第5版」に基づいて作り、教則の改訂や誤りの報告に合わせて運営が直します。スクールで教材を作り直す手間がかかりません。
スマホで開くだけ
スマホ・パソコンのブラウザで使えます(アプリのインストールは不要)。受講生にコードを渡すだけで始められます。
受講生が使える機能
| 本番と同じ模試 | 二等 50問・30分、一等 70問・75分。三肢択一。時間が来たら自動で採点 |
| 分野別の練習問題 | 教則の16分野ごと。すべての問題に、3つの選択肢それぞれの解説と教則の該当箇所 |
| 弱点ドリル・復習 | 間違えた問題と苦手な分野を、間をあけて出し直します |
| 合格予測 | これまでの正答率から、合格できそうかの目安を表示 |
| 一等の計算問題 | 本番の試験(CBT)と同じ操作の電卓つき |
| 使う場所 | スマホ・パソコンのブラウザ。インストール不要 |
導入は「年間パック」で
二等・一等どちらも使える年間パック
- 二等・一等どちらも使えます(一等を受ける受講生も、同じコードで)
- 受講生の人数に合わせて、10人分・30人分・50人分・100人分から選べます
- お支払いは1年に1回だけ。受講生は、コードを入れた日から365日間使えます
- コードは決めた人数分しか使えないので、万一外に出ても、ほかの人に使われ続けることはありません
料金は資料に載せています。資料を受け取る(無料)
導入までの流れ
- 1
資料を請求
スクール名とメールアドレスだけ。料金つきの資料(PDF)が、すぐにメールで届きます。
- 2
お試しアカウントで中身を確認
資料のメールにご返信いただくと、全機能を使えるアカウントを1つお送りします。
- 3
人数を選んでお申し込み
メールでお申し込みください。請求書をお送りします。
- 4
利用コードをお渡し
お支払いを確かめたら、人数分使える利用コードをお送りします。受講生に配るだけで始められます。
よくある質問
- 料金はいくらですか?
- 受講生の人数に合わせた年間パックをご用意しています。料金は資料に載せていますので、上のフォームからご請求ください(無料。すぐにメールでお届けします)。
- 受講生から料金を受け取ってもいいですか?
- はい。受講料に含めても、教材費として別に受け取っても構いません。金額はスクールで自由に決められます。
- 登録講習機関でなくても導入できますか?
- はい。ドローンスクール・講習団体・企業の研修担当の方など、二等無人航空機操縦士・一等無人航空機操縦士の学科試験に向けて学ぶ方がいらっしゃれば、ご相談いただけます。
- 一等にも対応していますか?
- 対応しています。年間パックは二等・一等どちらも使えます。一等は本番と同じ70問・75分の模試があり、計算問題では本番の試験(CBT)と同じ操作の電卓が使えます。
- 問題はどれくらいありますか?
- 二等 510問、一等は二等の範囲を含めて 655問です(三肢択一。すべてに解説つき)。
- 受講生の学習の進み具合を、スクールで見られますか?
- 現在、スクール向けの管理画面はありません。受講生ご本人のアプリには、分野ごとの正答率・模試の結果・合格予測が表示されます。
- 受講生は、どうやって使い始めますか?
- メールアドレスで無料登録して、アプリの中でスクールからもらった利用コードを入れるだけです。
- 導入の前に、中身を確かめられますか?
- はい。資料をご請求いただいたスクールには、全機能を使えるお試しアカウントを1つお渡しします。登録なしでも、分野別の練習問題と、本番と同じ形の模試(無料で1回)をお試しいただけます。

受講生の「学科が不安」を、一緒に減らしましょう。
まずは資料とお試しアカウントで、中身を確かめてください。
そのほかのご相談は info@napa-drone-academy.com(03-6826-0303)
運営: 株式会社TRIPLE7
出典: 国土交通省『無人航空機の飛行の安全に関する教則 第5版』をもとに株式会社TRIPLE7が作成・編集